ヒポラボの由来はバカの逆さまです。(※以下「フーテンの寅さん調」にお読みください)
ものには何にでもメリット、デメリットが存在します。そして個人事業の良い所、それは意思決定の早さと柔軟な思考、そしてフットワークの軽さじゃないでしょうか? 問題解決なんて朝飯前、固定概念に囚われない自由な発想が諸問題を解決致します。そんな思いで創業したヘッポコSE「Y氏」、最近、勢いで設立した法人事業に追れてますが、今でも創業当時のスピリッツは忘れていません。そして、そのスピリッツは『ふざける事をまじめに研究する』バカの逆さの研究所「ひぽらぼ」という「ITなんでも屋」の形で残っています。工作大好きオタッキー、機械宇宙科で学んだIT屋が、ITに限らず面白そうな事なら何だって研究しちゃいます。是非、お気軽にご相談くださいませ。


ヘッポコSE Y氏の略歴

1973年 新宿で北九州出身の母と板橋出身の父の間に生まれる。
1992年 成蹊高等学校 卒業
1996年 東京理科大学 理工学部機械工学科 卒業
1999年 東京工業大学 大学院 理工学研究科 機械物理工学(現:機械宇宙工学)修士課程中退
同年、(株)日本システムクリエートでアウトソーシング事業に従事。証券会社、先物会社の運用オペレータ・ヘルプデスク・SEなどを経験しdwangoに転職、SE部署でイロメロミックス、アニメロミックス等の業務システムや著作権管理システム等を開発。
2006年 フリーエンジニアとして活動しはじめる。当初は「シマシステム」といったダサい屋号を途中から「Y’s System Factory」と改称。現在までに某電力会社や某携帯通信キャリア、某医療系システム等の案件を多数手がけてきた。その中にはフリーランスとしての柔軟性を生かし震災後に東北の日立関連事業にも参画したり献血事業や障害者リハビリ等のシステム事業も手掛けたりしてきた。ちなみに趣味はパソコン修理・車いじり・家のリフォーム・サーフィン・スノボなど。
2016年 開業してから10年を経て事業を法人化。その際に母や叔父の駐車場経営を引継ぎ、老後の面倒を見るために賃貸マンション業にも乗り出す。同時に個人事業の屋号を「ヒポラボ」と改めフリーランス活動も継続。この研究所で法人にとらわれない自由な開発・研究活動を展開している。

そんなヘッポコY氏が代表取締役を務める法人サイトはコチラを参照してください。


保有資格

  • 平成 2年 4月 柔道初段
  • 平成 5年 3月 第一種運転免許(普通自動車)
  • 平成10年 1月 SAJ2級(スキー)
  • 平成13年 3月 MCP試験70-067 WindowsNT Server
  • 平成13年 3月 MCP試験70-068 WindowsNT Server Enterprise
  • 平成13年 7月 ソフトウェア開発技術者(現:応用情報技術者/旧:第一種情報処理)
  • 平成21年 3月 ITIL V2 (Information Technology Infrastructure Library)
  • 平成30年 5月 甲種防火管理者
  • 平成30年12月 宅地建物取引士(試験合格)

事業者情報

IT事業者(Web制作/システム開発・運用)
  Hippo-lab
運営統括責任者
  嶋田 裕介
所在地
  〒802-0014 北九州市小倉北区砂津2-1-2 ・RIO・LACOOCO・201号室
  TEL.090-7840-8549
設立
  2006年4月